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 姿なき殺人者 イルカンジ 

 
2007年07月18日 ()
奇跡体験!アンビリバボーで放送されていた
『海の中の殺人者』 
正体は 体長1cmの人間の爪ほどの
小さなクラゲ「イルカンジン」

2002年1月 リチャード・ジョーダンは妻と2人で
夏のオーストラリア・グレートバリアリーフに
休暇を利用してやってきた。
グレートバリアリーフは南北2000kmに渡り
珊瑚礁が広がる一大リゾート地だ。
ジョーダンはこの美しい海を満喫していたのだが、
海中で突然苦しみ出し、
ライフセーバーに海から引き揚げられ病院に運ばれた。
心拍数は180、血圧は200と、通常の2倍にもなっていた。
意識はすでになく、翌日、医師たちの懸命な治療の甲斐なく
原因不明のまま死亡した。

ジョーダンが水中で苦しみ出したことから、
海中の細菌などが疑われた。
しかし他の海水浴客に被害がなかったことから、
海中生物による被害かと考えられた。
だが彼の体には何かに刺されたような傷痕はなかった。

原因が不明のままその3ヶ月後、
ジョーダンが倒れたビーチから600km離れたビーチで
アメリカ人観光客が同じような症状で発見され
病院に運ばれ数日後死亡した。
倒れた時期も場所も違ったが、症状は全く同じだった。

海洋生物学者ジェイミー・シーモア博士は、
2人が亡くなる6年も前に危険について主張していたのだが
取り合ってもらえなかった経緯があった。
グレートバリアリーフ一帯には長年に渡り、
心拍数や血圧の上昇、背中の痛みを訴える
原因不明の病気があった。
死亡した2人は観光客だっただけで無関係と思われたが
症状はとてもよく似ていた。

これは「イルカンジ症候群」と呼ばれ、
現地アボリジニのイルカンジ族から付けられた名前で
古くからある一種の風土病と考えられていた。
しかし1962年、地元の医師ジャック・バーンズが、
生物による毒が原因であると結論づけて発表した。
だが彼の死後は誰もその調査を続けなかったため、
その主張は忘れ去られてしまっていた。

シーモア博士は6年前、
イルカンジ症候群の危険性を訴えるために観光局を訪れ、
風土病などではなくある生物の毒が原因であることを伝えた

海中には背ビレに強い毒を持つ
『ハナミノカサゴ』や『オニダルマオコゼ』
尖った針に毒を持つ『オニヒトデ』
致死率が70%にもなる『アンボイナガイ』
また多くの『クラゲ』も毒を持ち、
刺されると患部がひどく腫れたり最悪の場合は死に至る
しかも恐ろしいことに
これらの生物が持つ毒の成分は解明されておらず、
解毒用の血清すらないのが現実だ。
だがこれまで、被害者に外傷はなく生物が原因とは
考えられていなかった。
しかもその生物自体がまだ見つかっていなかった。

仮に生物が原因としても、
考えられる毒を持つクラゲ・キロネックスの場合
防護ネットの網の目をすり抜けることは不可能だった

シーモア博士らはその症状を引き起こす生物を
「イルカンジ」と呼んでいた。
だが生物の実態は掴めず被害者には外傷もない。
さらに防護ネットも設置されていたので、
このままでは大変なことになるという
シーモア博士の警告は信じてもらえず放置されたままだった

シーモア博士はこの6年間、調査を制限される中、
助手と共にイルカンジの研究を続けてきた。
結果、海には我々の知らない恐ろしい生物が
数多く生息していることがわかった。

そして2002年、ついに博士と助手はイルカンジを捕獲し
観光局に説明にやってきた。
水の入った瓶の中に、イルカンジは入っていた。

人を死に追いやるほどなのだから
大きな生物だと考えられていたが、
イルカンジは
体長1cmの人間の爪ほどの小さなクラゲだった
この大きさなら防護ネットをくぐることも可能で、
小さいゆえ人体に刺した痕跡を残さなかった。

体は小さいのにキロネックス以上の猛毒を持った
この小さなクラゲが、
イルカンジ症候群を引き起こしていたのだ。
観光局の要請を受けシーモア博士は協力することとなり、
これ以上の犠牲者を出さないためには、
抗血清が必要だと伝えた。

猛毒に対処するには
解毒作用のある血清を作ればいいのだが
これは容易ではなかった。

イルカンジは非常に小さいために、
血清を作るには何億匹という大量の個体が必要なのだ
広い海での採取作業は困難に思えたが、
シーモア博士とテレサは海へ出た。

ところがシーモア博士がイルカンジに唇を刺されてしまった
毒針が出るのを遅らせるために酢をかけるが、
テレサも手首を刺されてしまった。
2人は急いで病院に向かい手当を受けることにしたが、
鎮痛剤が全く効かず
全身に走る痛みにただ耐えるしかなかった
だがたった二週間後、2人は再び海に出た。
イルカンジについてもっと知りたかったし、
諦めたくなかったと2人は話す。
今度は厚手の手袋をし、フルフェイスのマスクをする。
手首にはテープを巻いてイルカンジの侵入を防いだ。

そしてついに2人はイルカンジの大量捕獲に成功した。
これまでにイルカンジの仲間は5種類確認されており、
名前のついていないクラゲも発見されたという。
抗血清はクラゲの種類ごとに作らなければいけないので、
膨大なお金と時間が必要で今すぐに作ることは難しいという。

長年海洋生物の毒について研究している
東京海洋大学海洋科学部の永井宏史教授は、
クラゲの毒については
3種類のクラゲの各々3つの
タンパク質毒素の科学的性状が明らかになっただけで
それ以外は全くわかっていないのが現状だと話す。
毒の研究に関して言えば、
5%程度しか解明されていないというのだ。

オーストラリア政府はイルカンジ対策として、
シーモア博士の研究に予算を計上して
研究をサポートしている
現在グレートバリアリーフ一帯ではキロネックス対策の他に
イルカンジ対策として、
ライフセーバーが防護ネット内を細かい網を引きながら
イルカンジがいないか確認し、
海水浴客の安全を確保している
だが血清はおろか、イルカンジの毒の成分さえ
わかっていないのが現状だ。

ところでこれを他人事だと考えてはいないだろうか。
博士は、気温の上昇はクラゲの生態に大きく影響し
どのクラゲも水温が上昇すると増えるという。
このまま地球の温暖化が進めば、
イルカンジの生息域は広がる。
彼らが日本の海にいつ到達してもおかしくないのだ。

2009年5月21日放送の「奇跡体験!アンビリバボー

1990年11月、
千葉県 旭中央病院の内科の救急外来に1人の患者がやって来た。
Aさんは前日、東南アジアから帰国したのだという。
嘔吐と下痢を繰り返し、しきりに右足の痛みを訴えた。

全身に倦怠感があり、37.2度の微熱があった。
治療にあたった中村医師は、
旅行先で生ものを食べたのではないかとして、急性胃腸炎と診断。

下痢と嘔吐による脱水症状を補い、
胃腸炎の薬を投与するため点滴が行われた。

Aさんがしきりに痛みを訴える右足を見てみると、
全く異常は見られなかった。
点滴によってAさんは下痢と嘔吐が治まり少し落ち着いたため、
この日は整腸剤のみを処方し、Aさんは一旦帰宅した。

だが翌日、Aさんは再び内科の救急外来を訪れた。
足の痛みは堪え難いものになっていた。

Aさんはそのまま緊急入院。右足は壊死し始めていた。
体温40.1度、懸命の処置にも関わらず、壊死の進行は止まらない。
さらに足の筋肉が壊死したために、
それに伴って急性の腎不全も起こしていた。

壊死が進行する右足切断のため手術室へ。
すると!!右足の壊死の範囲が拡大、
しかも左足も壊死が始まっていた!!
未だかつて直面したことがない病状に医師達は凍り付いた。

Aさんの血圧が急激に低下し心拍が停止。
懸命の処置でAさんはなんとか蘇生したが、
呼吸は微弱で足の切断に耐えられない状態だったため、
手術中止を決定。

壊死を食い止めようと、病室で様々な抗生物質が投与されたが
壊死はさらに進み、翌日の午後7時44分、死亡が確認された。

最初に病院を訪れてからわずか46時間、
あらゆる処置を上回る症状の進行だった。

だが、この異常な事態は他の病院でも起こっていたのだ!!

2000年6月、千葉県内で起きたケース。
左手の腫れと痛みを訴え、Bさんが来院してきた。
医師は虫刺されと判断し、痛み止めを処方した。

だが2日後、Bさんは激しい痛みを訴え病院に運び込まれた。
左腕は壊死し始めていた。
その時、医師はある感染症に思い当たった。

それは、かつてアンビリバボーでも紹介した人食いバクテリア、
『A群レンサ球菌』。

A群レンサ球菌は、
普段は普通の風邪を引き起こすバクテリアであるが、
稀に歯止めの効かない劇症型に変化することがある。

そのメカニズムは解明されていないが、
発病すると手足から壊死が広がり死に至る。

2000年当時、千葉県内ではこの感染例が20件ほど報告され、
症状や対処法などが知られていた。

A群レンサ球菌ならば、ペニシリン系の抗生物質がよく効くはずだった。

だが、大量のペニシリンを投与しても症状は抑えられなかった。
入院からわずか37時間後、Bさんは死亡した。

2001年7月、全く別の病気で入院していたCさんの体に
突如同様の異変が起こり、間もなく死亡した。
その後も同様のケースが多発、発症してから死に至るまでは72時間、
恐怖は日本各地へと広がっていったのである。

未知なる症例を目の当たりにした中村医師と同僚達は、
原因究明に乗り出した。

さっそく、亡くなったAさんから採取された血液などの分析が行われた。
すると、血液中や壊死した組織の中にそれが潜伏していた。

中村医師は間もなく、
その恐ろしい悪魔が30年程前に発表された論文の中に
それが存在していたことを知る。

長崎大学医学部の教授らによって1978年にひっそりと
発表されたその論文には、『急激に体が腐り、死に至る』という
症例が写真つきで紹介されていたのである。

恐怖の病原体の正体は『ビブリオ・バルニフィカス』、
腸炎ビブリオやコレラ菌の仲間である。

増殖が速いとされる大腸菌は15分から20分で倍に増えるが、
ビブリオ・バルニフィカスはその半分の時間で倍に増えると言われ、
感染すると24時間以内には発病するという。

皮膚の下の筋肉の膜を破り壊死させ、
やがて急性の敗血症によってわずか3日で命を奪う殺人バクテリア。

効果的な抗生物質を投与すれば命を救うことは可能だというが、
少しでも対応が遅れると死亡率は飛躍的に上がってしまう。

では、ビブリオ・バルニフィカスはどうやって感染するのか?

ビブリオ・バルニフィカスは海中に存在し、
海水が20度を超えると増殖が速くなり、
魚介類に付着しそれを生で食べた人の体に入り込むのである。

発症直前、東南アジア旅行から帰国したAさんは、
帰国前日ホテルのレストランで生の魚介類を食べていた。

またBさんは発症前日、釣りに出かけ、
釣った魚をその場で刺身にして味わっていた。
さらに入院中だったCさんは、
発症前日に家族が差し入れた生の魚介類を食べていたのだ。

それらはビブリオ・バルニフィカスに汚染されていた可能性が高く、
それが感染ルートとなって発症したのだと推測された。

さらにビブリオ・バルニフィカスは
手足の傷などから感染することもあるという。

ところがこのビブリオ・バルニフィカスの国内最初の発症を扱った論文は、
発表当時、注目されることはなく、他の医師達に知られることもなかった。

それは同じ魚介類を食べたにも関わらず、
他の人達は発症しなかったという点が大きかった。

だが実は、発症者に共通するある重要な要因があったのだ!!

Cさんは肝硬変で入院していた。
また、AさんもBさんも肝臓を患っていたのだ。

肝疾患になると体内の鉄が過剰状態になる、
ビブリオ・バルニフィカスは鉄過剰状態で増殖しやすくなるのだ!!

そのため、体に鉄が溜りやすいとされる男性に感染例が多かった。

そしてさらに驚愕の事実が明らかになった。

2003年の新聞報道によれば、
国立感染症研究所と東京、熊本、宮城などの6都県の
地方衛生研究所は2001年6月から10ヶ月間、
入手が簡単なアジとアサリなどの数品目を毎月スーパーで購入、
ビブリオ・バルニフィカスの有無を調査した。

すると!!集められた372の検体のうち58検体、16%から
ビブリオ・バルニフィカスが見つかったのだ!!

その予防策は、よく火を通してから食べること。

さらに、包丁やまな板などの料理器具も十分流水で洗い流す必要がある。

肝臓に疾患がある人や、感染に注意をする必要がある人はもちろんだが、
健康な人も稀に軽い下痢や腹痛を起こすこともあるというので注意が必要だ。

もうすぐ夏、地球温暖化の影響を考えれば
ビブリオ・バルニフィカスの驚異は例年以上に高まっているのかもしれない。

 奇跡体験!アンビリバボー:09.05.21放送分
2007.07.18(Wed) (テレビ番組・映画)  コメント(0)   No.958

   

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