路上に寝てる人を
2008年7月6日午前1時35分ごろ、
神奈川県相模原市新戸の駐車場で、
隣に住む県警厚木署地域課の熊田京太朗巡査(22)が
乗用車をバックで止めようとして、
座間市立野台、職業不詳本間三造さん(59)をひいた。
本間さんは病院に運ばれたが、間もなく死亡した。
発表によると、本間さんは酒に酔って駐車場入り口に寝ていた。
熊田巡査は相模原市内のコンビニ店などで買い物をした帰りで、
「暗くて人が寝ているのに気付かなかった」と話しているという。
相模原南署は、熊田巡査の安全確認が不十分だったとして、
自動車運転過失致死容疑で調べている。
読売新聞
2008年7月6日 午後10時5分ごろ、
埼玉県川口市並木の市道交差点付近で、
路上で寝ていた近くの会社員横田聡平さん(30)が、
タクシーにひかれ、腰の骨などを折り、まもなく死亡した。
川口署は、タクシーを運転していた
同市弥平、下沢保三容疑者(59)を
自動車運転過失傷害の疑いで現行犯逮捕した。
同致死容疑に切り替えて調べている。
発表によると、横田さんは酒に酔っていた。
下沢容疑者は、「黒い物体だと思った」と供述しているという。
YOMIURI ONLINE
神奈川県相模原市新戸の駐車場で、
隣に住む県警厚木署地域課の熊田京太朗巡査(22)が
乗用車をバックで止めようとして、
座間市立野台、職業不詳本間三造さん(59)をひいた。
本間さんは病院に運ばれたが、間もなく死亡した。
発表によると、本間さんは酒に酔って駐車場入り口に寝ていた。
熊田巡査は相模原市内のコンビニ店などで買い物をした帰りで、
「暗くて人が寝ているのに気付かなかった」と話しているという。
相模原南署は、熊田巡査の安全確認が不十分だったとして、
自動車運転過失致死容疑で調べている。
読売新聞
2008年7月6日 午後10時5分ごろ、
埼玉県川口市並木の市道交差点付近で、
路上で寝ていた近くの会社員横田聡平さん(30)が、
タクシーにひかれ、腰の骨などを折り、まもなく死亡した。
川口署は、タクシーを運転していた
同市弥平、下沢保三容疑者(59)を
自動車運転過失傷害の疑いで現行犯逮捕した。
同致死容疑に切り替えて調べている。
発表によると、横田さんは酒に酔っていた。
下沢容疑者は、「黒い物体だと思った」と供述しているという。
YOMIURI ONLINE







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