FC2ブログ
 TOP  > 道路特定財源

Total Pages 

■無料で遊べる有閑~ゆうかん~ゲーム&占い■


 ← ガソリン  | TOP |  所さん感動!!あらすじで楽しむ世界名作劇場 → 

 道路特定財源 

 
2008年01月14日 ()
ビジネススタイル - nikkei BPnetより

道路特定財源にかかわる2つの極論、悪しき流れ -猪瀬直樹氏

道路特定財源の一般財源化と暫定税率の廃止に
かかわる議論が活発になっている。
そして道路特定財源を間に挟んで、
2つの悪しき道ができ始めている。

一つは、民主党が掲げる「タダ路線」。
どの道路が必要でどの道路が不要かを検証せず、
道路特定財源の「減税」を主張している。

もう一つは、国土交通省と自民党道路族の主張だ。
こちらは道路特定財源の「現状維持」をはかる方便として、
ほんとうに必要な道路がどこかを考えず、
なんでもかんでも道路をつくるという。

どちらも、納税者が真実を見つめる妨げになっている。

道路特定財源とは、
「揮発油税」、「石油ガス税」、「自動車重量税」、
「自動車取得税」、「軽油引取税」などからなる。

基本的に、道路に使う目的で徴収する目的税だ。
税収の総額は約5兆8000億円。
このうち、約3兆5000億円が国の歳入。
約2兆2000億円が地方の歳入だ。

現在、これらの道路特定財源の徴収額は、
本則が定めた税率ではなく、
暫定的に高められた税率(暫定税率)で計算している。

例えば、いわゆるガソリン税(揮発油税)の
本則税率は24.3円/リットルだが、
暫定税率はこの2倍の48.6円/リットルになっている。

例外はあるが、
他の税も基本的には暫定税率を適用しており、
平均すると本則の約2倍の税率を課している。

「暫定」なので、5年ごとに税率を見直すことになっている。
しかし、これまで、何十年にもわたって延長を続けてきた。
「暫定」と言ってはいるが、
「道路建設が必要だから」とう理由で
恒久的に「暫定」税率が維持されてきた。

小泉内閣は、
道路建設をはじめとする公共事業予算を
毎年3パーセントずつ減らす政策をとった。

その結果、
国の道路特定財源による税収3兆5000億円のうち、
7000億円くらいが道路予算につかうあてがなく
オーバーフローする(余る)ことになった。

そこでこの7000億円を、
一般財源として、道路以外の目的にも使えるようにしよう
という考え方が「道路特定財源の一般財源化」である。

国は800兆円を超える借金を背負い、
毎年 赤字国債を発行している借金大国である。
少しでも借金返済の足しにできる。

あるいは、税の徴収額を上げることなく、
増えつづける社会保障にあてることもできるだろう。

小泉内閣がスタートした2001年の12月19日の
閣議決定で
「日本道路公団は2005年度までに民営化する」と決まった。

そのときすぐ翌年から、
「国費は、平成14年度(2002年度)以降、投入しない」と
明記された。
それまで道路公団には「利子補給金」という名目等で、
毎年3000億円もの税金が投入されていた。


このときに浮いた3000億円は、
一般財源化できたはずだった。

しかし政府はそれをまず、
旧本州四国連絡高速道路公団が抱えていた
借金の返済に充てた。
旧本四公団が自力で借金返済が可能になる金額相当分として
2003年から2006年にかけての4年間で
1兆5000億円を投入している。

僕はこの点についてこう記した
(週刊文春2005年11月17日号「ニュースの考古学」)。

「2000、3000、4000億円と金額が増えていったのは、
余剰金の始末に困った国交省が本四公団に注ぎ込んだせいだ。
小泉政権になって公共事業予算が3パーセントずつ
カットされてきたのに道路関係の税収が
確保されているのだから、余剰金が出るのは当然である」

この後も、
公共事業は依然として減る方向にあるのでお金は余る。
ひとまず旧本四公団への注入を終えると
剰余金の総額が年間約7000億円になった。
7000億円もの余剰金があれば、
税収が6000億円の自動車重量税くらいは
すぐに一般財源化できるという話につながる。
僕は、こうした議論が起こることを、以前から予測していた。

昨年秋に発足した安倍内閣は
道路特定財源を一般財源化する方針を明言した。
抵抗は大きかった。
その一つが「税金が余るなら暫定税率を下げろ」と
いう議論だ。
例えば石油業界は
「ガソリン価格が高いので暫定税率を下げろ」と
いう意見を出した。
自動車業界は「自動車重量税を廃止するべき」と
言い出した。
自動車重量税は
車検の度に5万円ほどを納めなければならず、
自動車オーナーの負担になっている。

これらの業界は、
道路特定財源の一般財源化にも反対する。
要するに
「道路に使え。道路以外のものに使うのはよくない」と
言いたいのだ。
じつは、「財源があまっているなら税率を下げろ」と
いう言い方は、
「いや違う。税率を維持して建設をつづけよ」という
与野党入り乱れた道路族議員の
言い回しと奇妙に呼応している。

安倍政権は、一般財源化を推進しようとした

安倍政権は、
2000億円程度を一般財源化することから始めた。
残る4000億円余は
道路周辺の電柱の地下埋設や、
道路と電車とが交差する陸橋の敷設などに
使うというかたちで、道路予算ではないが
道路に関連する案件に使った。

「納税者の理解を得られるように」という言い方で、
道路族にも配慮したのである。
まずは2000億円で足場を築き、
それをもとに
本格的な一般財源化をやるつもりだったのだろう。
安倍政権がつづき、高い支持率を維持できていたら、
一般財源化の規模は
3000億円、4000億円と膨らんでいたに違いない。

少子高齢化で年金の支払いが増える、
医療費が増える、
というと消費税増税という議論が出てくる。
それはそうだが、
増税の前に無駄づかいを減らす。
そこでできた税金をきちんと使うことが、
財政再建の第一歩だ。

僕は道路建設がすべていけない、
という原理主義者ではない。
費用対効果にもとづいて適正にコストを見つめれば、
ほんとうに必要で国益にかなった道路を
つくることはできる。
だが明らかに無駄と思われる道路は
つくるべきではない。

民主党の主張を実行すれば、必要な道路すらつくれなくなる。

先の参議院選で、
財源の保障を示さないなんでもタダでサービスを
売り物にした民主党が勝利した。
国民の中にそれを是とする風潮がある。
このばらまきムードに安倍政権は敗れた。
負けた自民党も、民主党と同様のばらまきの空手形を
発行しなければならなくなった。
いまは空手形合戦の様相を呈している。

「タダ路線」は、第1の悪しき道だ。

民主党は、
道路特定財源の一般財源化や自動車重量税の半減、
自動車取得税の廃止などを参院選で訴えた。
また、今は原油価格の高騰を理由に、
揮発油税の暫定税率を本則税率に戻す検討をしている。

しかし、
もし揮発油税の税率を本則税率に戻したら、
減税額は約1兆4000億円に達する。
更新をしなければ
「暫定」の期限が切れてしまう上乗せ分の税額は
国と地方合計で2兆7000億円にものぼる。
そうなれば、ほんとうに必要な道路の建設すら危うくなる。

いっぽうで民主党は、高速道路の無料化を提案している。
これに必要な経費を1兆5000億円と試算している。

この試算の根拠を示していただきたい。
無料にすると、
民営化された旧道路公団系の民営化3社に入っている
2兆円の収入が消えることになる。
このお金で、40兆円にものぼる高速道路の借金返済も、
高速道路の管理費も捻出してきた。
収入が消えれば、これらを全部、
税金で穴埋めしなければいけなくなる。
いったいそんな財源はどこにあるというのだ。
しかも、
旧道路公団の職員を全員公務員にする、というのだろうか。

揮発油税を1兆4000億円減税したうえ、
さらに2兆円の負担を増やす。
こうした提案は無責任な空手形である。

民主党のマニフェストは実現不可能だ。
極論すると「地方に道路はなくていい」と言っているに等しい。

民主党は、道路がつくれなくなることの重大さを、
リアルに感じることができないのだろうか。
もし与党になれば、発言はガラッと変わるに違いない。
責任政党としての政策提言とは言い難い。

民主党の減税案は、地方を苦しめる

仮に暫定税率をすべて廃止して本則税率に戻したとしよう。
その場合、自治体によって減収額に差が出てくる。

11月29日付けの朝日新聞に、
「道路特定財源 上乗せ税率無くなると 
地方、最大384億円減収」との見出しで以下の記事が載った。

「道路特定財源をめぐり、
本来の税率に上乗せされている暫定税率が
来春になくなった場合、
税収減の影響が都市部より地方で大きいことが分かった。
岩手県や佐賀県の減収分は都道府県税収の7~8%に上るが、
東京都や神奈川県は1%台にとどまる見通し」

地方はクルマ社会だ。
一家に1台ではなく、2台、3台があたり前。
地方税である自動車取得税の減額などは自治体税収に大きく響く。

民主党にも道路族議員がいる。
ほんとうは困惑しているはずだ。


一般財源化と暫定税率の廃止を阻止しようとする悪しき道


もう一つの悪しき道の話をしよう。
それは、暫定税率を維持したままで
道路特定財源は一般財源化せず 
すべて道路建設に使い切ろうという道だ。

2006年6月1日に国土交通省が発表した
「道路整備の中期ビジョン」は、
「今後10年で道路整備に58兆円を使う」との旨を明記していた。

道路特定財源の1年当たりの税収は5兆8000億円。
毎年全部使い切ったとして、10年間でちょうど58兆円。
とにかく使い切ろうという数字である。

国交省の言い分は、
自民党の道路族議員たちが 
整備をもとめてきた道路建設を前提に、
国道や地方道も含めて、
ありとあらゆる道路計画を寄せ集めて積み上げたものだ。

国交省の言い値でつくれば、
それだけの金額が必要になるかもしれない。
しかし、必要のない道路もたくさんある。
さらに、必要な道路にかかるコストを下げる努力も大切だ。

この中期ビジョンが発表された当時、
僕は「今後は中期計画の策定を監視しなければならない」と
提案した。
そうでなければ一般財源化どころではなくなってしまう。
政府は取りあえず2000億円を一般財源化したが、
その額を増やしていかなければならない。
安倍前首相も同じ考えだった。

そんな空気を読んだ国交省は、
今年11月13日に、
2008年度から10年間の道路建設方針を示す
「道路の中期計画」を発表した。

10年間で68兆円を道路に費やすという内容だ。
昨年の「道路整備の中期ビジョン」で提示した
58兆円が68兆円と10兆円も増えているのだ。

これは1987年に閣議決定した
各路線の必要性を再点検する方針に転換したからだ。

国交省は、
「計画中の高規格道路1万4000kmをすべてつくる。
それには65兆円が必要だ」とふっかけているのである。
さらに、「高速道路値下げの原資」という名目で
3兆円を上乗せし、合計68兆円にしている。

1万4000kmの高規格道路とは
国交省が管理する“高速道路”のこと。

旧道路公団が管理していた“高速道路”を
「高速自動車国道」と呼び、
国交省が管理するものを「高規格道路」と呼ぶ、と考えればよい。

通行台数が少なく、料金を取っても仕方がないような道路や、
何かしらの事情で高速道路の建設計画に入らなかった道路も、
高規格道路の計画に含まれている。

「道路整備の中期ビジョン」にあった「58兆円」は、
道路特定財源5兆8000億円の10年分ということ。

従来の計画をなんら変更するものでなく、
非常にごう慢な数字だと思った。
しかし今回は68兆円と“超”ごう慢になっている。
特定財源をすべて使い切るのみならず、
さらに10兆円がかかるという。
「だから、一般財源化や暫定税率を
廃止する余地など、とてもない」
とのパフォーマンスなのだが、いささか品がない

11月14日付けの読売新聞に僕はこう述べた。

「1万4000kmは国交省の言い値で、
必要な道路を精査すればもっと減るはずだ。
暫定税率を維持するための苦肉の策だろうが、
個別路線の費用対効果を開示するのが大前提だ」

今回、68兆円という数字が出てきたのは、
来年の3月に、
道路特定財源の暫定税率が
見直しの時期を迎えることが関係している。

「もしかすると暫定税率が廃止になるかもしれない」という
焦りから68兆円という数字がでてきたのだろう。
暫定税率そのものが危機になってきたので、
道路を欲しがる地方に意見を聞き、68兆円という数字をつくった。

今までの議論は
一般財源化に関する攻防だったのだが、
今度は暫定税率の攻防も加わった。

極論を排して、地道な改革に戻ることが必要

この二つの悪しき道……
民主党は「タダだ、タダだ」と言いまくり、
国交省は「68兆円が必要だ」と強調する……が、
ことの本質を見えなくさせている。

勉強不足のメディアは右往左往しながら、
それぞれの主張にまんまと載せられているし、
テレビなどはきちんとアタマを整理できず、ただ騒いでいるだけだ。

道路公団民営化委員会で、
僕は一つひとつの高速道路について、
さまざまな数字を出した。

その数字をもとに、
「そもそも必要な路線なのか、必要でないのか」、
「3車線を2車線にするか、2車線を1車線にするか」などを判断した。

こうした作業を積み重ね、
高速道路にかかるはずだった20兆円を
10兆円にまで圧縮することを可能にした。
しかし、その当時の努力がすっかり忘れ去られ、
ばらまきは野放図に復活しかけている。

いま、「タダにしろ」とか
「道路特定財源は道路で使いきれ」などと
ポピュリズムの変な風が吹いている。

繰り返すが、日本国は800兆円の借金大国であり、
借金はいまも増えつづけている。

抜本的な税財政改革の前に、ほんとうに無駄はないか、
国民の負担はどうあるべきか。
地道な改革を語らなくてはならない。

猪瀬直樹の「眼からウロコ」

立花隆の「メディア ソシオ-ポリティクス」
2008.01.14(Mon) (ニュース-政治)  コメント(0)   No.1123

   

  ← ガソリン  | TOP |  所さん感動!!あらすじで楽しむ世界名作劇場 → 

COMMENT

COMMENT POST












投稿後の編集に必要です


管理者にだけ読んでほしい時はチェックを入れて



  ◆ ◆ ◆
送信確認画面に移ると 認証キーワード画面が現れます。

平仮名・カタカナを 半角数字に置き換えてください。
全角数字では投稿できません。
スパム防止のためなので ご協力お願いします。

Trackback

 この記事のURL: http://yuukan.blog6.fc2.com/tb.php/1123-6f76aa75

 ガソリン→  | TOP |  ←所さん感動!!あらすじで楽しむ世界名作劇場 

  


常時録画式
ドライブレコーダー
[PaparazziAce]
信頼と品質の日本製です
 


1.NSマークのある火災警報器
2.国内メーカーの製品
3.電池寿命は10年
住宅用火災報知機はセコム

◆ 全記事 カテゴリー別題名一覧 ◆

・無料オンラインゲーム ・無料占い ・無料漫画
・無料音楽 ・チャットルーム ・ディズニーアイコン
・可愛いアイコン 
・レストラン検索サイト ・ファミレス
・食のテーマパーク
・テレビ番組での情報
・ケータリング
・出前店
・TVで紹介の
 レストラン
・和食店
・老舗・料亭のご案内
・寿司店 ・ホテルバイキング
・食べ放題店

・ぐるなびランチ-関東
・中華店
・洋食・デパ地下
・デザート
・すっぽん(鼈) ・駅ナカ ランチ
・医療情報 ・人体図形 ・脳・ムチ打ち関連
・癌(ガン)関連 ・眼科 関連 ・歯科 関連
・皮膚炎・アトピー関連 ・子宮筋腫・子宮内膜症 ・レディス科関連
・性病関連
・郵送血液検査 
・生活習慣病 関連 ・テレビで紹介された
 名医・病院
・最新医療 ・心臓しんとう
・救命救急
・ダイエット関連
・腰痛・肩こり体操&予防 ・美容整形・エステ ・介護タクシー
・有料老人ホーム ・美肌 スキンケア ・精神的な疲れ・うつ病
・料理レシピサイト ・お菓子レシピサイト
・ニュース ・テレビ局 ・ドラマ関連
・歌詞 検索 ・映画 演劇 ・出版社
・デパート・スーパー
・コンビニまっぷ
・ドコイク?
・携帯電話 関連  
・電車・バス
・旅客船 検索

・首都JR路線図
・首都地下鉄路線図
・JR東日本:路線図
・Infoseek 乗換案内
・乗換案内時刻表goo 路線
・えきから時刻表
・JR東日本:駅の時刻表
・高速バス:JTB
・高速バスを徹底比較
・サービスエリア情報
・SA・PA 日本地図から検索
・高速道路検索
・高速道路MAP
・首都高速
・首都高の地図
・首都高全体図
・日本道路交通情報センター
・driveplaza ドライブプラザ
・NEXCO(ネクスコ)東日本
・NEXCO中日本
・西日本高速道路株式会社
・日本地図検索
・日本地図
・世界旅行関連
・世界地図
・天気 予報
・電話番号検索
・郵便番号検索
   
・得する宿泊
・ホテル情報 

・大塚タウンホテル
・リッチモンドホテル東京目白
・格安チケット
・JR券・航空券
・レンタカー
・パッケージツアー
・100円バスで行く温泉特集
・格安海外旅行  ・ホテル 情報  ・テレビ番組からの
 ホテル情報

・観光経済新聞社
・タウンガイド(東京版)
・時間貸し駐車場(関東)

・タウンガイド(全国版)
・ドコイク?- 地図・店舗情報
羽田空港ターミナル BIG BIRD
羽田空港→山手線 割引切符
・東京駅エキナカGranSta
・東京駅周辺情報
・東京駅内ダイニングコート
東京駅内・駅弁屋旨囲門
・東京エキッチン
・有楽町イトシア
・品川駅ecute
・立川駅ecute
・スーパー銭湯情報  ・ネットカフェ情報
・カラオケBOX情報 
・お得なクーポン
・クーポン検索タウンピタ
・美術館 ・地域ライブ   
・女性専用サイト ・美容院・化粧品
・美容室検索サイト:e-stylist.jp
・霊・除霊
・スピリチュアル
・結婚相談所 ・法律・弁護士
・行政書士
・生活マナー
・生活相談 
・冠婚葬祭
・格安葬儀社 

・火葬プラン 佐藤葬祭
・家族葬ネット
・ペットの飼い主サイト ・住まい探し・宅配
・住宅リフォーム

・シェアハウスでルームシェア
・大島てるCAVEAT EMPTOR
・便利屋・鍵屋
・生活情報
・自動車免許教習所検索 ・自動車保険比較
・交通事故関連 

・日本交通事故鑑識研究所
・ドライブレコーダーWitness
・自動車
・バイク買取 
・生命保険 比較  
・通信販売
・クラソポット
・カタログ通販のセシール
・オットー・オンラインショップ
・カタログ通販 ニッセン
・ファッション通販 stylista
・MSN ショッピング
・Yahoo!ショッピング
・ランズエンド
・くらべる通販
・ショッピングサーチ・ ビカム
・書籍ショップ 
・格安チケット販売
・リサイクルショップ
・古美術商
・ディスカウントショップ ・レンタルショップ
・ネットで稼ぐには ・オークション ・フリーマーケット
・激安家電 ・激安パソコン ・激安コンタクトレンズ
・辞書・図鑑
・勉強・雑学
・パソコン
・ネット関連
・楽しく遊ぶための注意
・画像の保存方法 ・お小遣いサイト ・無料壁紙サイト

北海道 青森秋田岩手山形宮城 新潟福島群馬栃木茨城埼玉千葉東京神奈川静岡山梨長野富山石川福井岐阜愛知三重和歌山奈良大阪滋賀京都兵庫鳥取島根岡山広島山口香川徳島高知愛媛福岡 佐賀長崎熊本大分宮崎鹿児島沖縄

【日本地図:無料ホームページテンプレートの素材屋】【世界地図:三角形 井上恵介】

閲覧数 トップ 記事

LINK

★★★☆☆

検索&辞書

管理人

1日1回 クリック募金

1日1回 クリック募金2

counter